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类型日语教育毕业论文-范本格助词“で”和“に”的误用.doc

  • 上传人:可****
  • 文档编号:3006133
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    关 键  词:
    日语 教育 毕业论文 范本 助词 误用
    资源描述:
    本 科 毕 业 论 文 格助词“で”和“に”的误用 ——以中国日语学习者的误用为中心 学 院 外国语学院 专 业 日语教育 年 级 学 号 姓 名 指 导 教 师 成 绩 年 月 II 格助詞の「で」と「に」の誤用 —中国の日本語学習者の誤用を中心に— ○ ○ 指導教師 ○ ○ ○○外国語学部日本語科 年 月 謝 辞 この卒業論文を完成するにあたって、指導教師○○先生には始終懇切丁寧なご指導を賜り、心より感謝致します。論文の書き方を教えてくれた○○先生、そして、四年間細かく日本語をご指導を下さった○○先生、○○先生、○○先生、○○先生、○○先生、○○先生、○○先生、外教の○○先生、代先生、○○先生、また困ったときにアドバイスをくれたクラスメートに大変感謝しております。皆さんのおかげでこうして、無事に卒業論文を終えることができました。 改めて、皆さんのご協力に心より感謝致します 目 次 要 旨 i 内 容 摘 要 ii 1. はじめに 1 2. 「で」と「に」の使用状況についての調査 2 2.1 「で」と「に」の基本的な使い方 2 2.1.1 「で」の基本的な使い方 2 2.1.2 「に」の基本的な使い方 2 2.2 「で」と「に」の誤用調査 3 2.3 結果分析 3 3. 「で」と「に」の誤用原因 3 3.1 習得不充分 4 3.2 母語の影響 4 3.3 教科書の影響 5 4. 習得への提言 6 4.1 日本語思惟の養成 6 4.2 習得方法の改善 7 4.3 教科書の改善 7 5. 終わりに 7 参考文献 9 附件 アンケート調査 10 格助詞の「で」と「に」の誤用 —中国の日本語学習者の誤用を中心に— 要 旨 日本語学習者にとって、一語で多義にわたる格助詞をちゃんと身につけることはなかなか難しい。特に、使い方が似た格助詞の場合に、疑問を持っている学習者はたくさんいる。たとえば、格助詞「で」と「に」を使い間違った学習者は少なくなかった。本文ではアンケート調査によって、「で」と「に」の使用状況を調べた。そして、その誤用原因を分析してみた。また、日本語思惟の養成、学習方法とテキストの改善から中国人の日本語学習に対する提言をしてみた。 キーワード:格助詞;誤用;原因 11 格助词“で”和“に”的误用 ——以中国日语学习者的误用为中心 ○ ○ ○○外国语学院,○○ 000000 内 容 摘 要 对于日语学习者来说,充分掌握一词多义的格助词一直是一个比较难的问题。特别是在用法较相似的格助词的使用上,大多数的日语学习者都会有或多或少的疑问,如格助词“で”和“に”。本文采用问卷调查的形式,对格助词“で”和“に”的使用情况进行调查,并且试着分析其误用原因。另外,还从日语思维的养成,学习方法以及教科书的改进入手,针对中国的日语学习者提出一些建议。 关键词:格助词;误用;原因 格助詞の「で」と「に」の誤用 —中国の日本語学習者の誤用を中心に— 1. はじめに 誤用とは無知や不注意などから、言葉などの使い方を誤ること、また、その誤った使い方という。吉川武時(1982)は誤用を次のように説明した。「近代言学は、ネーテイブ∙スピーカーの発言するものはすべて正しい、という建前から出発している。(中略)したがって、ネーテイブ∙スピーカーの発話には、(原理的に)誤用はないわけである。誤用が問題になるのは、その言語を第二言語として学習するときである。」実際にはネーテイブ∙スピーカーの発言するものはすべて正しいというわけではないが、誤用は母語話者の誤用と第二言語学者の誤用と分類すべきである。 本文は非母語話者の中国人学習者が日本語の格助詞「で」と「に」を学習する場合に誤るものを中心に、アンケート調査を通して、誤用の原因をよく分析し、同じ誤用を避けようと思う。 格助詞の誤用についての研究は、多くの学者に行われている。たとえば、劉曼(2008)は、格助詞「に」の誤用を中心に、それと混用しやすい格助詞を分析した。また、楊吉平(2006)は、集めた誤用文を通して、誤りやすい格助詞を次々に説明した。学者王忻によって書かれた「中国人日本語学習者に見られる誤用の研究」を語彙編、文法編、誤用例集に分けて、存在を表す「で」と「に」の誤用にも及んだ。しかし、格助詞「で」と「に」の対比研究は少ない。 これらの研究は日本語の学習者の勉強にかなり役立つが、まだ不十分なところもあると考えている。誤用を研究する文は、「で」と「に」を研究中心としていない、あるいは、「で」と「に」の対比研究の文はただ用法について対比説明をしたが、誤用と結び付けていない。本文ではその両方を結び、それらの不足を補って、系統的に、全面的に「で」と「に」の誤用原因を分析しようと思う。 2. 「で」と「に」の使用状況についての調査 本文はアンケート調査を通して、「で」と「に」の誤用現状を調査した。誤用の原因をより発見しやすいため、調査する前に、筆者は「で」と「に」の基本的な使い方をまとめた。 2.1 「で」と「に」の基本的な使い方 2.1.1 「で」の基本的な使い方 使い方 例文 ①動作の行われる所、時、場合を示す 来年の大会はわが県で行われる。 ②手段、方法、道具、材料を示す 木と紙でできた家。 ③理由、原因を示す 火事ですべてを失う。 ④範囲、期限を表す 明日で公演は終わりです。 ⑤配分の基準を示す 一時間で4キロ歩く ⑥動作、作用の主体を表す (「では」「でも」のような形をよく使う) 気象庁では台風警報を出した。 ⑦動作、作用の状態を表す みんなでやろう。 2.1.2 「に」の基本的な使い方 使い方 例文 ①動作、作用のある時、所、方角を示す 朝六時におきる。家にいる。北に進む。 ②動作、作用の及ぶ時点、所を示す やや深夜に及んだ。駅に着く。 ③原因,機縁などを示す あまりのことに驚き呆れた。 ④動作、作用の目的を指定する 釣りに出かける。 ⑤対象を指定する 旧師にあう。 ⑥受身、使役の相手を示す 風に吹かれる。学生に作文を書かせる。 ⑦動作、作用の状態を表す 暗いうちに起きる。 ⑧変化の結果を示す 豆を粉にひく ⑨比較、対照、組み合わせ、割合などの基準を示す 親に似ている。 万一に一つ。 以上の基本的な用法から見ると、「で」と「に」との似た使い方がいくつかある。それは誤用を起こす原因なのか、あるいは、ほかからの影響を受けているか。筆者はそれらの疑問を持って、「で」と「に」の誤用原因を捜し求めるため、アンケート調査を行った。 2.2 「で」と「に」の誤用調査 調査を受けた対象は、もう日本語を二年以上勉強した在学大学生である。ただし、大学に入る前に日本語を習ったことはない。調査の結果は以下のようである。 番号 正答(人) 誤答(人) 正確率% 番号 正答(人) 誤答(人) 正確率% 問題1) 13 26 33.3 問題11) 21 18 53.8 問題2) 23 16 58.9 問題12) 25 14 64.1 問題3) 29 10 74.4 問題13) 24 15 61.5 問題4) 23 16 58.9 問題14) 14 25 35.9 問題5) 18 21 46.2 問題15) 31 8 79.5 問題6) 27 12 69.2 問題16) 22 17 56.4 問題7) 33 6 84.6 問題17) 29 10 74.3 問題8) 32 7 82.1 問題18) 29 10 74.4 問題9) 17 22 43.5 問題19) 16 23 41 問題10) 32 7 82.1 問題20) 21 18 53.8 2.3 結果分析 調査の結果から見れば、それぞれの問題の答えが間違った人がいる。正確率から見れば、60%以下は10に達したに対して、80%以上のはただ三つしかない。それらの誤用は主に以下の3種類がある。①類義の使い方による誤用。たとえば:問題3)、問題4)、問題11)、問題20)など。②文の意味をちゃんと理解できないことによる誤用。たとえば:問題2)、問題14)。③文型を丸呑みにすることによる誤用。たとえば:問題5)、問題9)。こういう結果から見ると、学生が「で」と「に」との面での誤用率は高いと言える。学生にその原因を調べて、「どちらを選ぶか迷っている。両方ともいいみたい。」と答える人がいる。 3. 「で」と「に」の誤用原因 以上の調査を踏まえ、関連文献を研究した上、筆者は日本語勉強への影響がいろいろあることに気づいた。その中に、「で」と「に」についての誤用原因は主に次のようだろうと思う。 3.1 習得不充分 ここでは「不十分」といえば、学生の基礎がしっかりしていないという意味である。学生は「で」と「に」を使うとき、中国語の意味だけを考えて、二つの格助詞は区別があるかどうかということに気をつけていない。たとえば: 問題3)彼の成功__すっかり喜んでいる。(に) これは難しい問題というわけではない。__に入れる格助詞は原因を示すのは明らかだ、が、学生はこの場合の「で」と「に」の区別をちゃんと習得しなっかた。「で」は自然現象から起こる原因を示すが、「に」は生理、心理の反映を表す。 問題18)この仕事は二、三日__できるでしょう。 これは動作の時間範囲を表す格助詞「で」と、動作の時点を表す「に」の混用である。「で」は時間の範囲と期限を表すに対して、「に」は時間点を示す。両方は混用できない。 例のような問題はただ「で」と「に」の基本的な使い方である。学習者はその基礎的なものをちゃんと身につけないと、「で」と「に」を正しく使うことはできない。 3.2 母語の影響 外国語を勉強すると、母語の影響が避けられない難問である。その影響は主に言語知識への影響と思惟への影響に分類される。調査の結果から見れば、学生は母語の影響のせいか、日本語の思惟で考えにくい。たとえば: 問題1)家__唯一の子供は私です。(で) この文の中国語の意味は「在家里,我是独生子」である。格助詞「で」と「に」は両方とも「在」を表すことはできる。そして、文の中に、動作を表す言葉はないから、したがって、「に」を選ぶ。これは母語で起こる誤用と見られる。日本語の思惟で考えると、「家」は人間が存在する場所だというものの、ここでは範囲として使われている。というと、「に」は使えないし、「で」も場所を表さず範囲として使われている。 問題4)今、彼女は人民公園__勤めていて忙しいです。(に) 動作の場所は「で」、存在の場所は「に」で表す。これは最初から学習者に教える 「で」と「に」の基本的な区別である。しかし、学習者はある動詞の本当の意味を習得していない。問題4)のような動詞「勤める」は、中国語に訳すと「工作」になるが、中国語の思惟で、「工作」は動態の動詞だから、「工作」の場所は「で」を使うべきである。しかし、「勤める」は体言を結ぶとき、一般的に対象を示す「に」を使う。なぜかというと、日本語に「勤める」は動かないで仕事をするという意味が含んで、一方、意味が同じ「働く」は体を動いて仕事をやるという向きがあるからである。すなわち、静態の「勤める」は「に」を使い、動態の「働く」は「で」を用いるということである。類義動詞は「住む」「座る」「取り組む」「泊まる」などある。 学習者は日本語で表したいとき、常に、思わず母語で考えてから、また相応な日本語の言葉を探して、文を作る。そのため、母語知識を不適当に日本語へ移転する。だから、類義助詞の混用などの間違いがよく出てくる。これは母語からの影響である。 3.3 教科書の影響 教科書は学習者にとって、二番目の教師と言える。学習者は教科書への依頼性が高いし、重要な理論指導としている。それで、教科書からの影響は無視できない。たとえば: 問題5)会社__会議がある。(で) 問題6)中国__「新しい友達を作り、旧い友達をわすれない」ということわざがある。(に) 問題8)父は、夕食のとき、今日会社の近く__火事があって、20軒も家が焼けたという話をしました。(で) 以上三つの文は「場所+に+名詞+がある」という存在を表す文型より起きた誤用である。筆者はその文型に関するいくつかの教科書の説明について調べた。 ①<新編日本語教程>(第一冊、2006)は「┅に┅がある」という文型にこう説明してある。「どこに何かがある」という意味を表す。「に」の前には場所を表す言葉、「が」の前には植物など動きを意識しないものである。 ②<みんなの日本語1>(2002)という教科書がただ日本語で文型と例文を出して、中国語の意味や助詞の働きなどについての説明はない。 ③<標準日本語>(1988)に、その文型は「甲に乙がある」という形である。「甲」は場所を表す言葉、「乙」は動きを意識しないものだとこのように説明する。 ④<新編日本語>(1993)はその文型の中国語意味と助詞の働き−−「に」は存在の場所を表す−−など解説してある。 また、四つの教科書には場所を表す「で」の説明について、ほとんど動作の行われたところを示すとある。①―③の教科書には「┅に┅がある」に含んだ助詞の働きを紹介していない。④の教科書に助詞の説明があるものの、「で」と区別する場合、やはり「存在」と「動作」によって判別する。つまり、それらの教科書には「存在の場所は「に」で表し、動作の場所は「で」で表す」というふうに書いてある。おおざっぱに区別すれば、そうであるが、「存在」と「動作」の判別はそんなに簡単ではない。以上の文のように、同じ動詞「ある」なのに、全部「に」をつかうと間違える。問題5)の「会議」や問題8)の「火事」などの動作的な側面を持つ名詞の存在を表す場合には「で」を用い、問題6)の「ことわざ」のような非動作的な名詞は「に」を用いるべきだ。 教科書は大事である。だからこそ、学習者への強い導きを持っている。その三つの誤用は教科書からの影響と見られる。すなわち、ただ教科書の解説にしたがって、間違えなく、正しく「で」と「に」を使うことができるというわけではない。 4. 習得への提言 4.1 日本語思惟の養成 わが国の学習者にとって、直接に真実の言語環境から外国を習得する機会が少ない。だから、かれらは教科書の知識や言語材料にこだわる。また、母語からの影響のせいで日本語の思惟で考えるのはもっと難しくなる。 中国語の思惟にこだわらなく、日本語の思惟を養成しようとすることは大切だと思う。日本人の先生とよく会話すること、日本語の文章をよく読むこと、日本からの言語材料によく接触することなどみな役に立つと思う。日本語の思惟を形成することは、確かに難しいが、日本人らしい日本語を身につけようと、それは不可欠な部分である。 4.2 習得方法の改善 どんなものを勉強しても、方法が正確であるこそ、有効的に習得できる。「で」と「に」の難しさは、使い方の多様と類義用法である。 類義用法を習う場合、対比記憶の方法をとるのは周知のことであるが、類義用法を区別する場合には、中国語の意味を中心にしないで、日本語の解説を基準にするべきである。つまり、学習者が原文の辞典(<広辞苑>、<新明解>など)を利用して、日本語の説明を調べることは重要である。問題4)のような動詞は繰り返して記憶するとか、教師から指摘された間違いを自分の手で訂正するとかして、用法の理解が進められる。 もうひとつ大事なのは、実用することである。日常の生活で、できるだけクラスメートと日本語で交流すること、日本のドラマなどを見る同時にその中に登場した人の話の真似をすること、日本語で日記をつけることなど、ちゃんと練習すれば、きっと役に立つだろう。 4.3 教科書の改善 「教科書の影響」から見ると、一部分の教科書がある「文型」、または助詞についての説明はまだ充分ではないと思う。粘着語の日本語に対して、助詞はすごく重要な位置を占めている。それで、教科書は助詞の紹介を重視すべきである。筆者の調べによって、多くの教科書は文型の解説に力を入れていたが、助詞のほうはおろそかである。 たとえば、文型「┅に┅がある」を例にする。例の教科書の中に格助詞「に」の働きを説明するのは「新編日本語」一つだけである。筆者の考えで、「に」の働きを紹介のはあたりまえだが、その前、場所を表す「で」を勉強したら、両方の対比説明も必要だと思う。 「で」と「に」の用法も多様で、類義用法も多いからこそ、第二先生といえる教科書はその区別を学習者によく注意すれば、彼らの習得に実に役立つ。 5. 終わりに 本文は格助詞「で」と「に」の誤用をめぐって、原因をすこし分析してみた。誤用原因がわかったら、誤用を避けやすくなって、そして、日本語を身につけるため、役に立つと考える。本文は日本語学習者の勉強に少しでも参考になっていただければありがたいと思う。 筆者の能力不足のせいで、誤用例が少なく、説明も詳しくない。いろいろ不十分なところがあるが、ほかの誤用原因を深く検討する必要もある。誤用の研究はすごく重要で、今後もそのテーマについて、研究を続けていこうと思う。 参考文献 1)应骥 《日语词义辨析和语法释疑》 四川教育出版社 1989年7月 2)王琪 《日语学习心理与策略》 哈尔滨工业大学出版社 2005年7月 3)王忻 《中国日语学习者偏误分析》 外语教学与研究出版社 2006年9月 4)金田一京助、紫天武等 《新明解国语辞典》 三省堂出版社 1995年7月 5)新村出 《广辞苑》(第五版) 上海外语教育出版社 2005年 6)战宪斌 《现代日语语法大全》 大连理工大学出版社 2000年4月 7)皮细庚 《新编日语语法教程》 上海外语教育出版社 ,1987年 8 )杨树媛 《现代日语语法辞典》 北京出版社 1986年3月 附件 アンケート調査 __に適当な格助詞を入れてください。(で、に、x) 1) 家__唯一の子供は私です。 2) 上海に行った後、母から私が大学__上海に来たあと父がいつも一人で私の写真を見ていたことを聞きました。 3) 彼の成功__すっかり喜んでいる。 4) 今、彼女は人民公園__勤めていて忙しいです。 5) 会社__会議がある。 6) 中国__「新しい友達を作り、旧い友達をわすれない」ということわざがある。 7) 上海博物館へいった。そこ__「日本文物展覧会」が行われていた。 8) 彼の才能は君__勝るとも劣らない。 9) 父は、夕食のとき、今日会社の近く__火事があって、20軒も家が焼けたという話をしました。 10) 私は布団の中__こっそりラジオの番組を聞くしかなかったのです。 11) 女の子が人の前__あくびをするなんて┅┅ 12) 診察室__お医者さんが一人の患者を診察していた。 13) 私はソファーの上__横になって、ぼんやり考えている。 14) 台風__家を飛ばされました。 15) 日本__たくさんの外国から来た食品があります。 16) 学校__はそんなことを教えないはずだ。 17) 海水浴に行って、日__焼けた。 18) この仕事は二、三日__できるでしょう。 19) 上下__揺れる地震。 20) 会場__は数千人のひとが集まっている。 1. 基于C8051F单片机直流电动机反馈控制系统的设计与研究 2. 基于单片机的嵌入式Web服务器的研究 3. MOTOROLA单片机MC68HC(8)05PV8/A内嵌EEPROM的工艺和制程方法及对良率的影响研究 4. 基于模糊控制的电阻钎焊单片机温度控制系统的研制 5. 基于MCS-51系列单片机的通用控制模块的研究 6. 基于单片机实现的供暖系统最佳启停自校正(STR)调节器 7. 单片机控制的二级倒立摆系统的研究 8. 基于增强型51系列单片机的TCP/IP协议栈的实现 9. 基于单片机的蓄电池自动监测系统 10. 基于32位嵌入式单片机系统的图像采集与处理技术的研究 11. 基于单片机的作物营养诊断专家系统的研究 12. 基于单片机的交流伺服电机运动控制系统研究与开发 13. 基于单片机的泵管内壁硬度测试仪的研制 14. 基于单片机的自动找平控制系统研究 15. 基于C8051F040单片机的嵌入式系统开发 16. 基于单片机的液压动力系统状态监测仪开发 17. 模糊Smith智能控制方法的研究及其单片机实现 18. 一种基于单片机的轴快流CO〈,2〉激光器的手持控制面板的研制 19. 基于双单片机冲床数控系统的研究 20. 基于CYGNAL单片机的在线间歇式浊度仪的研制 21. 基于单片机的喷油泵试验台控制器的研制 22. 基于单片机的软起动器的研究和设计 23. 基于单片机控制的高速快走丝电火花线切割机床短循环走丝方式研究 24. 基于单片机的机电产品控制系统开发 25. 基于PIC单片机的智能手机充电器 26. 基于单片机的实时内核设计及其应用研究 27. 基于单片机的远程抄表系统的设计与研究 28. 基于单片机的烟气二氧化硫浓度检测仪的研制 29. 基于微型光谱仪的单片机系统 30. 单片机系统软件构件开发的技术研究 31. 基于单片机的液体点滴速度自动检测仪的研制 32. 基于单片机系统的多功能温度测量仪的研制 33. 基于PIC单片机的电能采集终端的设计和应用 34. 基于单片机的光纤光栅解调仪的研制 35. 气压式线性摩擦焊机单片机控制系统的研制 36. 基于单片机的数字磁通门传感器 37. 基于单片机的旋转变压器-数字转换器的研究 38. 基于单片机的光纤Bragg光栅解调系统的研究 39. 单片机控制的便携式多功能乳腺治疗仪的研制 40. 基于C8051F020单片机的多生理信号检测仪 41. 基于单片机的电机运动控制系统设计 42. Pico专用单片机核的可测性设计研究 43. 基于MCS-51单片机的热量计 44. 基于双单片机的智能遥测微型气象站 45. MCS-51单片机构建机器人的实践研究 46. 基于单片机的轮轨力检测 47. 基于单片机的GPS定位仪的研究与实现 48. 基于单片机的电液伺服控制系统 49. 用于单片机系统的MMC卡文件系统研制 50. 基于单片机的时控和计数系统性能优化的研究 51. 基于单片机和CPLD的粗光栅位移测量系统研究 52. 单片机控制的后备式方波UPS 53. 提升高职学生单片机应用能力的探究 54. 基于单片机控制的自动低频减载装置研究 55. 基于单片机控制的水下焊接电源的研究 56. 基于单片机的多通道数据采集系统 57. 基于uPSD3234单片机的氚表面污染测量仪的研制 58. 基于单片机的红外测油仪的研究 59. 96系列单片机仿真器研究与设计 60. 基于单片机的单晶金刚石刀具刃磨设备的数控改造 61. 基于单片机的温度智能控制系统的设计与实现 62. 基于MSP430单片机的电梯门机控制器的研制 63. 基于单片机的气体测漏仪的研究 64. 基于三菱M16C/6N系列单片机的CAN/USB协议转换器 65. 基于单片机和DSP的变压器油色谱在线监测技术研究 66. 基于单片机的膛壁温度报警系统设计 67. 基于AVR单片机的低压无功补偿控制器的设计 68. 基于单片机船舶电力推进电机监测系统 69. 基于单片机网络的振动信号的采集系统 70. 基于单片机的大容量数据存储技术的应用研究 71. 基于单片机的叠图机研究与教学方法实践 72. 基于单片机嵌入式Web服务器技术的研究及实现 73. 基于AT89S52单片机的通用数据采集系统 74. 基于单片机的多道脉冲幅度分析仪研究 75. 机器人旋转电弧传感角焊缝跟踪单片机控制系统 76. 基于单片机的控制系统在PLC虚拟教学实验中的应用研究 77. 基于单片机系统的网络通信研究与应用 78. 基于PIC16F877单片机的莫尔斯码自动译码系统设计与研究 79. 基于单片机的模糊控制器在工业电阻炉上的应用研究 80. 基于双单片机冲床数控系统的研究与开发 81. 基于Cygnal单片机的μC/OS-Ⅱ的研究 82. 基于单片机的一体化智能差示扫描量热仪系统研究 83. 基于TCP/IP协议的单片机与Internet互联的研究与实现 84. 变频调速液压电梯单片机控制器的研究 85. 基于单片机γ-免疫计数器自动换样功能的研究与实现 86. 基于单片机的倒立摆控制系统设计与实现 87. 单片机嵌入式以太网防盗报警系统 88. 基于51单片机的嵌入式Internet系统的设计与实现 89. 单片机监测系统在挤压机上的应用 90. MSP430单片机在智能水表系统上的研究与应用 91. 基于单片机的嵌入式系统中TCP/IP协议栈的实现与应用 92. 单片机在高楼恒压供水系统中的应用 93. 基于ATmega16单片机的流量控制器的开发 94. 基于MSP430单片机的远程抄表系统及智能网络水表的设计 95. 基于MSP430单片机具有数据存储与回放功能的嵌入式电子血压计的设计 96. 基于单片机的氨分解率检测系统的研究与开发 97. 锅炉的单片机控制系统 98. 基于单片机控制的电磁振动式播种控制系统的设计 99. 基于单片机技术的WDR-01型聚氨酯导热系数测试仪的研制 100. 一种RISC结构8位单片机的设计与实现 101. 基于单片机的公寓用电智能管理系统设计 102. 基于单片机的温度测控系统在温室大棚中的设计与实现 103. 基于MSP430单片机的数字化超声电源的研制 104. 基于ADμC841单片机的防爆软起动综合控制器的研究 105. 基于单片机控制的井下低爆综合保护系统的设计 106. 基于单片机的空调器故障诊断系统的设计研究 107. 单片机实现的寻呼机编码器 108. 单片机实现的鲁棒MRACS及其在液压系统中的应用研究 109. 自适应控制的单片机实现方法及基上隅角瓦斯积聚处理中的应用研究 110. 基于单片机的锅炉智能控制器的设计与研究 111. 超精密机床床身隔振的单片机主动控制 112. PIC单片机在空调中的应用 113. 单片机控制力矩加载控制系统的研究 项目论证,项目可行性研究报告,可行性研究报告,项目推广,项目研究报告,项目设计,项目建议书,项目可研报告,本文档支持完整下载,支持任意编辑!选择我们,选择成功! 项目论证,项目可行性研究报告,可行性研究报告,项目推广,项目研究报告,项目设计,项目建议书,项目可研报告,本文档支持完整下载,支持任意编辑!选择我们,选择成功! 单片机论文,毕业设计,毕业论文,单片机设计,硕士论文,研究生论文,单片机研究论文,单片机设计论文,优秀毕业论文,毕业论文设计,毕业过关论文,毕业设计,毕业设计说明,毕业论文,单片机论文,基于单片机论文,毕业论文终稿,毕业论文初稿,本文档支持完整下载,支持任意编辑!本文档全网独一无二,放心使用,下载这篇文档,定会成功!
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    本文标题:日语教育毕业论文-范本格助词“で”和“に”的误用.doc
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